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コトダマン 薬屋のひとりごと 検定クエスト

共闘ことばRPG コトダマンが薬屋のひとりごとの復刻コラボをしている、、、ってあと数時間で終わるじゃないか!

というところで面倒だった検定クエストを重い腰を上げてプレイした。

夏休みの宿題を最後の最後でやる感覚、、、あの追い込みを思い出しブルっときちまったぜ!

この検定クエストが無視できない理由はパネルミッションの一つになっていてクリアしないと虹のコトダマン1000個入手できないのだ。

2問さえ正解すれば、、この2問がデカい壁なんですよ。

ということで備忘録がてら一部問題と答えの内容を記載します。

問題答え
虞淵は後宮唯一の医官で宦官。とても人がいいが医局の薬の管理が甘く、死体を怖がるなど、医師としての技量は低いため、猫猫は心の中で「〇〇〇〇〇」と呼んでいる。やぶいしゃ(やぶ医者)
「〇〇〇〇〇」は、壬氏のお目付け役の武官。豆で気が利き仕事ができ、信頼が厚い。猫猫曰く「癒し系」。後宮では壬氏同様、宦官として任務にあたっている。がおしゅん(高順)
華やかなイベント「〇〇〇〇〇〇」では帝と4人の上級妃、皇族や高官たちが一堂に会うも着飾り毒見役として参加した。えんゆうかい(園遊会)
「〇〇〇〇」は、毒と薬に異常なまでの執着を持つ、花街育ちの薬師。玉葉妃の娘の命を毒から救ったことで、壬氏にその才能を見抜かれ毒見役として、仕えることになった。まおまお(猫猫)
後宮で生まれる世継ぎの連続死。その真相を見抜いた猫猫は、身分を鑑みshん弦はせず「「〇〇〇〇」は毒、赤子にふれさすな」という書置きで、玉葉妃の娘の命を救った。おしろい
小蘭に「園遊会で貰った「〇〇〇〇」を使えば後宮の外に出られる」と聞かされた猫猫。李白から貰ったものを利用し、里帰りすることを思いつく。かんざし(簪)
壬氏は、後宮で強い権力を持つ宦官。もし女性だったら「〇〇〇〇」と言われるほどの美形。猫猫の「実力」に気づき、工程の寵妃の侍女に抜擢した。けいこく(傾国)
玉葉妃は、後宮の中で最も高いくらいを持つ妃の一人。彼女が住んでいる場所は「〇〇〇〇〇〇」と呼ばれている。ひすいきゅう(翡翠宮)
壬氏の依頼で媚薬を作ることになった猫猫。材料として、可可阿、牛乳、乳酪、砂糖、蒸留酒、蜂蜜などを用いてかつて一度口にしたことがある「〇〇〇〇〇〇」を作成した。ちょこれえと(巧克力)
猫猫が住んでいた花街。そこにある「〇〇〇〇〇〇〇」にいる三姫といえば、民からも憧れを集める雲の上の偶像(アイドル)である。ろくしょうかん(緑青館)
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この記事を書いた人

棒の長さ183cm、足の長さ28cm、ちょっとおセンチなマッチ坊です。

何の変哲もない日常を過ごしてきました。
仕事で単価がグンッと下がって数か月が経ち
ちょっとどうしようもない状況に心が消えかけていました。
しかし、マッチの光のようにメラメラと心を燃やし生きねば!と思い
何かやってみようと考えブログを始めることにしました。
マッチの柔らかな炎のように、見てくださる方に安らぎやぬくもりを与える存在を目指します!

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